星と天界の音楽と(星のソムリエのブログ)

ロドリゴ・ルイス(1988- )
● ヴァイオリン・ソナタ R.6
● 星を再び見るために(A Riveder Le Stelle)R.8
● ピアノ三重奏曲 R.9

ケレンザ・ピーコック:ヴァイオリン
ヒュー・ワトキンス:ピアノ
ローラ・ファン・デル・ヘイデン:チェロ
SIGCD664




イェスパー・コッホ(1967- )
●白樺の樹皮〜4つの夜想曲(2012)
●銀河の切片(2015, rev.2018)

ほか

デンマーク国立ヴォーカル・アンサンブル
指揮:フレミング・ヴィンデキルデ
Dacapo:6220627




エセンヴァルズ[1977-]
●星々 (2011)
ダヴ[1959-]
●彼に七つの星を創ることを求めよ (1995)
トッド[1970-]
●キリストは明けの明星 (1995)
ミーラー[1975-]
●めでたし、海の星よ (2013)
12. ウィアー[1954]:2つの人間の讃歌〜第2番『
●流星のように (1994)
ガブリエル・ジャクソン[1962-]
●夜の星の創り主 (2000)
チルコット[1955-]
●讃えよ、最も輝く海の星

ほか

ヴァサーリ・シンガーズ
指揮:ジェレミー・バックハウス
Naxos 8574179




セシリア・マクドウォール(1951- )
●星の彼方の教会の鐘(2013)

ほか

ウィリアム・フォックス:オルガン
Naxos 8579077




ジャン・フロワドゥヴォー(1933-)
●チェロとオルガンのための「星座」
 オリオン座(Orion)/カシオペア座(Cassiopee) /ケフェウス座(Cephee)/アンドロメダ座(Andromede)/ペルセウス座(Persee)/ペガスス座(Pegase)/はくちょう座(Cygne)

ほか

マルティヌ・レイモン:オルガン
パスカル・デザルツェンス: チェロ
GALLO CD-1367

レビュー




ジャン・フロワドゥヴォー(1933-)
●フルートとピアノのための「プレアデス」
アルキオーネ/セラエノ/ステローペ/エレクトラ
/メローペ/タイゲタ/マヤ

ほか

アン=マリー・アエレン・チュール:ピアノ
ファビエンヌ・スルサー: フルート
GALLO CD-1246

レビュー





ソーノック・ニール(1977-)
●コスモロジー
カーテン/時計/人形/鏡/木/蛇/鐘

ヒラリー・デムスク:ピアノ

Albany TROY1694





ホセ・アントニオ・ボッチローリ(1920-1990)
●2つの夜想曲
ほか

ファビオ・バネガス:ピアノ

GRAND PIANO 871

 アルバム全体に漂うのは、2曲の夜想曲を中心とした穏やかな雰囲気の小品集。モンポウかな?と思わせる曲が多く親しみやすいメロディにあふれています。作曲のインスピレーションは庭先に広がる星空ということです。





マーカス・ブラント(1920-1990)
●土星の側面
ほか

Manchester Camerata
指揮:Stephen Threlfall

MTI 28570

レビュー






パーヴォ・コルピヤーコ (1977-)
●星雲
●夢の宇宙船
ほか

ペトリ・クメラ:ギター
オストロボスニア室内管弦楽団
指揮:ユハ・カンガス

ABCD345







星雲へ 〜 フェアヘイヴン・シンガーズ委嘱合唱作品集
●星の中へ(ウィル・トッド)

ほか

フェアヘイヴン・シンガーズ
指揮:ラルフ・ウッドワード
ウィル・トッド・トリオ

GMCD7417







サミェル・ペルマン

セレクテッド・プラネッツ
●アレス渓谷、近木点、海王星フライバイ
ほか


Innova 597

エレクトリック・サウンドの三部作となる第1作目。
レビュー





ジョン・ピッカード
●地球交響曲(ガイア・シンフォニー)

ほか

アイカンゲル=ビョルスヴィーク・ムシークラーグ
指揮:アンドレアス・ハンソン

BISSA2061
SACDというのが嬉しい。






ジョン・ピッカード
●16の日の出

ほか

BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団
指揮:マーティン・ブラビンズ

BISSA2261
ジャケットは太陽面を通過するISS。SACDというのが嬉しい。






アーサー・レベリング
●パラレル・ユニバース

ほか

ボストン・モダン・オーケストラ

New World 80750
ジャケットはソンブレロ星雲のコラージュ









ヴャチェスラフ・アルチョーモフ(1941〜)

イアンク・ドゥミトレスク(1944-)