星と天界の音楽と(星のソムリエのブログ)

星の音楽を探している時にタイトルに

偶然目にとまった『プレアデス』という文字

よく読めば

それは『プレアデス』ではなく『プレイアデス』


気になって手にしてみたら

星が好きな人なら

ギリシア神話が好きな人なら

ドビュッシーが好きなら

興味を引くようなタイトルが散りばめられていました

(曲名は別途)

 

ここは

そんな吉松氏の作品が収録された音源を紹介するページです。

 

プレイアデス舞曲集 III
プレイアデス舞曲集 IV
プレイアデス舞曲集 V
プレイアデス舞曲集 I
プレイアデス舞曲集 II

 最初にも書きましたがタイトルに惹かれて(というか、もしかしたらこのタイトルの意味するところは?)という疑問形から手にした『プレイアデス舞曲集』1曲1曲につけられたタイトルや、曲想が聴く前に抱いていたイメージとぴったりで感動してしまいました。それがCDいっぱいに詰まっている。まるで満天の星の輝きを聴いているような体験です。


4つの小さな夢のうた
3つのワルツ
消えたプレイヤードによせて
プレイアデス舞曲集 VI
プレイアデス舞曲集 VII
プレイアデス舞曲集 VIII
プレイアデス舞曲集 IX
2つのロマンス

 1996年の続編には田部の誕生日に贈ったという2つの小品の他、夢見るようなピアノの響きが楽しめます.

 

 



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