tupichan's billboard hot 100

 このページでは、チャートの楽しみ方の一つとして、1位の座をいったんほかの曲に明け渡した後、再び返り咲いた曲を紹介します。そのうち、1981〜1990年の間に返り咲いた楽曲のリストです。

 2018年から、ストリーミングデータ(音楽配信)の集計方法を変更しました。また、これまではチャートの日付の1週間前の火曜日(つまり11日前)に発表されていましたが、データ集計から発表までの期間が短くなり、日付の4日前に発表され、よりリアルタイムに近い発表になりました。 たとえば最新チャートなら2022年4月30日、発表4月26日となります。

Billboard.com|2022/04/26更新|
Song(通算)
曲名 / アーティスト
Peak

No.1の期間、♪ひとつが1週間、5週目毎にです。日付が返り咲き。

Fend off
一時的に入れ替わったナンバーワンソング
Action
Top10圏内の動き(Top10圏内初登場の日付)
Weeks
Top100内
Top100
年間チャートの順位

 

 


Song(19)
9 to 5 / Dolly Parton
Peak
1981/02/21、03/14 ♪♪
Fend off
I Love A Rainy Night / Eddie Rabbitt(1981/02/28-03/07)
Action

8(1981/01/31)、4、2、1、2、2、1、4、7(1981/03/28)

Weeks
25(No.73; 1980/11/29 - No.91; 1981/05/16)
Top100
No.9 1981

 



 


Song(20)
Bette Davis Eyes / Kim Carnes
Peak
1981/05/16-06/13、06/27-07/18 ♪♪♪♪♪♪♪♪
Fend off
Medley / Stars On 45(1981/06/20)
Action

7(1981/05/02)、5、1、1、1、1、1、2、1、1、1、1、2、7(1981/08/01)

Weeks
24(No.80; 1981/03/28 - No.99; 1981/09/12)
Top100
No.1 1981

 この曲をビルボードナンバーワンとして初めて聴いた時、初めて聴いた曲ではなかったのは、CMで使われていたからでした。日本のお茶の間でもヒットした曲となったわけですが、本国でもトータル9週間の大ヒット。

1位返り咲き20曲目。



 


Song(21)
Abracadabra / Steve Miller Band
Peak
1982/09/04、09/25 ♪♪
Fend off
Hard to Say I'm Sorry / Chicago(1982/09/11-09/18)
Action

6(1982/07/24)、5、3、3、3、3、1、3、2、1、2、2、5、10(1982/10/23)

Weeks
25(No.75 ; 1982/05/29 - No.99; 1982/11/13)
Top100
No.9 1982

 



 


Song(22)
Down Under / Men at Work
Peak
1983/01/15-01/29、02/12 ♪♪♪♪
Fend off
Africa / TOTO(1983/02/05)
Action

8(1982/12/25)、8、4、1、1、1、2、1、2、8(1982/02/26)

Weeks
25(No.79 ; 1982/11/06 - No.89; 1983/04/23)
Top100
No.9 1982

 



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